受診の流れ

① 受付にて受診手続き

② 待合室にて待機

③ 中待合室にて待機

④ 受診

⑤ お会計、お薬等

受付について

【初診の方】
受付にて受診する診療科の番号札をお取りになり、診察申込書にご記入の上、保険証・各種受給者証と 共にご提出ください。(他院からの紹介状をお持ちの方はあわせてご提出ください)
【再診の方】
受付にて受診する診療科の番号札をお取りになり、診察券と共にご提出ください。
・毎月1回 保険証・各種受給者証をご提示ください。
・住所や氏名が変更になられた場合はお申し出ください。
・手続きがお済みになりましたら待合室でお待ちください。

各科診察室について

診察の順番になりましたら、お名前をお呼びいたしますので診療科の中待合室にお入りください。
さらにお名前をお呼びしましたら、診察室に入って受診してください。

お会計・お薬について

診療が終わりましたら、待合室にてお待ちください。会計ができましたら順番にお呼びいたします。 お薬は院外処方となります。 お薬が必要な方には処方せんが交付されます。会計のときにお渡しいたします ので、保険調剤薬局に お持ちください。 処方せんの有効期間は交付日を含め4日間です。

外来診療スケジュール

Placeholder image

各診療科のご案内

内科はあらゆる疾患に適切な医療を提供できますよう日々研鑽を積んでいます。

リウマチの治療上最も重要な点は、抗リウマチ剤の適切な処方にあります。当院は、患者の背景因子(血液検査結果や臨床症状など)を総合的に解析した上で、各患者に最も治療効果の期待できる抗リウマチ剤を選択して処方しています。

2017年5月16日から、第1・第3・第5火曜日の午後、伊藤医師によるアレルギー外来を始めます。

○小児、成人を問わずアトピー、喘息、花粉症にお悩みの方
○脳卒中後遺症で手足のつっぱりにお悩みの方
○睡眠時無呼吸症候群にお悩みの方

<新任医師紹介> ~ 伊藤雅彦 医師 ~
元国際医療福祉大学教授、前千葉柏リハビリテーション学院長、防衛医大第一期卒業生で米国ハーバード大学医学部免疫学教室に留学された経験を持ち、重症アトピー性皮膚炎に合併したトビヒの治療(イソジン消毒療法)、花粉症の新しい治療法(舌下免疫療法)、睡眠時無呼吸症候群に対するCPAP療法を得意とされています。小児、成人の心身症も専門とされています。

アレルギー科から《病気や治療法のご紹介》
# 花粉症について
# 睡眠中に「無呼吸」が繰り返される病気
# 手足のつっぱりに対する治療法(ボトックス療法)

消化器疾患に対し、胃・大腸の電子スコープによる検査を実施しています。特に癌などの悪性疾患の治療に力を入れており、消化器(胃・大腸・肝臓・胆嚢・すい臓)癌の克服に日夜努力しています。また、腹部外傷や腹膜炎、虫垂炎(盲腸)、腸閉塞などの緊急症例、ヘルニアや肛門疾患、下肢静脈瘤などの一般的な良性疾患にも対応しています

骨折などの外傷性疾患を中心に、四肢関節・脊椎など整形外科全般にわたる疾患の診察・治療に当たっています。特に近年の高齢化に伴い、大腿骨近位部骨折の患者様が多く見受けられます。手術症例も増加している傾向にあります。

アレルギー性皮膚疾患(アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など)や皮膚腫瘍など皮膚科一般を扱っています。

サイトマップ

トップ

外来案内

入院案内

部署案内

福聚苑

アクセス